

立志館の印象や思い出、先生とのエピソードなど、今春・昨春、立志館を卒業した生徒や、保護者の皆様から寄せられた声をお届けします。
合同授業で他校舎の生徒と競い合った時に自分の心に火がつきました。心から尊敬できる先生方やライバル、そして家族のおかげで悔いのない受験をすることができたし、合格できたと思っています。
娘は大人しく消極的なので、受験できるのかが不安でしたが、立志館は先生も生徒の皆さんもアットホームで、娘も楽しそうに通っていました。恵まれた環境でのびのびと受験ができて本当に良かったです。
最初は別の学校を目指していましたが、成績が上がってくるうちに「清風南海を目指してみたい」と先生に相談しました。先生はすぐに清風南海に向けた対策をしてくださいました。とても心強かったです。
同じ学校を目指すお友達が多いと聞き、ギスギスした雰囲気になるのかなと不安になりましたが、息子が「みんなで合格しようって約束してるねん!」と言っているのを聞いて、素晴らしい環境だなと安心しました。
僕は5年生の時に立志館に転塾しました。前の塾よりも授業がていねいで、くり返し確認もしてくれたので、苦手な算数があっという間に得意になりました。立志館に来て本当に良かったです。
立志館での中学受験は最初に想像していたものとは大きく違っていました。過度なプレッシャーや競争を強いることもなく、それでいて学力を伸ばし志望校に合格させることができるノウハウはすごいと思いました。
6年生の冬になっても合格点に届かないことが多かったので不安がありましたが、先生から「焦らなくて大丈夫」と言ってもらえたので、その言葉を信じて頑張りました。合格したときの感動は忘れません。
地元の公立中学校に行きたいと言っていた息子ですが、同じ目標に向かって頑張る新しい友達ができてから大きく変わりました。「この学校に行きたい」と息子から言ってくれた時の驚きと感動は今も覚えています。
何となく「合格できればいいかな」と思っていた時に、先生が「そんな甘い気持ちじゃダメだ!」と注意してくださったので、一つでも上位のコースを目指そうという高い目標を持つことができました。
娘がいつも楽しそうに立志館に通っているのが印象的でした。今日は何があった、何を教わったなど、授業の感想や報告を聞くことが私の楽しみでもあり、娘の成長を感じることができる幸せな時間でした。
私は習い事と受験勉強を両立しながら合格を目指しました。先生方も私の気持ちを理解してくれて、最後まで両立しながら合格できるサポートをしてくださったので、第一志望校に合格することができました。
6年生になってから急に受験がしたいと言われた時には、さすがに間に合わないと思いましたが、立志館に相談したら「何とかします!」と言ってくださいました。何とかどころか、この結果がいまだに信じられません。
私は、自分の家で勉強しようとすると、色々な誘惑が多く集中できなかったので、塾の自習室を積極的に使用しました。塾は勉強する所、家はリラックスする所と、うまく使い分けできたのが良かったです。